「インフラ管理DXにおける地下埋設物データ整備手法活用の人材育成講座のあり方に関する調査」の公募
制度の概要
2026年7月28日:【期間延長】提案書類の提出期限を2026年8月7日正午まで延長しました
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「インフラ管理DXにおける地下埋設物データ整備手法活用の人材育成講座のあり方に関する調査」の実施者を広く一般に公募いたします。本件について受託を希望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。
https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100399.html
| 受付期間 | 2026年7月6日 〜 2026年8月7日 |
|---|---|
| 対象地域 | 全国 |
| 利用目的 | 研究開発・実証事業を行いたい |
| 対象業種 | 学術研究、専門・技術サービス業 |
| 従業員規模 | 制約なし |
| 実施機関 | 調査等 |
| 補助上限額 | 公式募集要項をご確認ください |
この補助金で作れるシステムの例
制度の対象経費によりますが、「IT・デジタル化」分野の補助金では次のような業務システムの開発・導入に活用できる可能性があります。対象になるかは無料でお調べします。
- 受発注・請求業務のデジタル化システム
- 顧客管理(CRM)・案件管理システム
- 日報・報告書作成の自動化ツール
申請の流れ
- 1申請資格の確認
対象地域・対象者・対象経費を公募要領で確認します。自社が対象になるかの一次確認は無料相談でもお調べできます。
- 2申請書類の準備
公募要領に基づき、申請様式・見積書・決算書などを準備します。多くの制度でGビズIDプライム(電子申請アカウント)が必要です。
- 3申請・書類提出
受付期間内に電子申請または窓口へ提出します。交付決定前の契約・発注は対象外になる場合があります。
※上記は一般的な流れです。手続きの詳細は必ず公式の公募要領と実施機関の案内をご確認ください。
掲載情報はjGrants(デジタル庁)の公開データに基づきます(最終確認日:2026年7月30日)。要件・対象経費・申請方法は必ず公式募集要項をご確認ください。補助金の申請手続きはお客様ご自身で行っていただきます。