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令和8年度社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金

補助上限額
375万円
補助率
4分の3
申請締切
2026年10月1日

制度の概要

目的・概要

東京都では、災害時も社会福祉施設等の機能を維持することで、利用者等の安全確保を図るため、昨年度に引き続き、全ての社会福祉施設等を対象とした、小規模の施設等でも利用しやすい小型の非常用電源等の整備に対して独自の補助を実施します。

なお、 本事業は今年度をもって終了する予定 です。非常用電源等の整備をご検討中の施設等におかれましては、この機会にぜひご活用ください!

本事業の詳細は、下記の公式ホームページをご確認ください。

https://www.r8dengen.metro.tokyo.lg.jp

補助対象施設等

都知事または都内区市町村長の指定等を受けた 入所・通所・訪問・相談系等 全ての社会福祉施設等

ただし、 申請は過年度も含めて1施設1回限り となります。

※東京都が実施する「介護事業所等に対するサービス継続支援事業」(https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/kourei/hoken/keizokusien)の対象となる施設等(*)は、 本事業の補助対象機器のうち(2)、(4)及び(5)は申請できません 。「介護事業所等に対するサービス継続支援事業」でのご申請をお願いいたします。

(*)訪問介護事業所、訪問入浴介護事業所、訪問看護事業所、訪問リハビリテーション事業所、通所介護事業所、通所リハビリテーション事業所、特定施設入居者生活介護、定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所、夜間対応型訪問介護事業所、地域密着型通所介護事業所、認知症対応型通所介護事業所、小規模多機能型居宅介護事業所、認知症対応型共同生活介護事業所、地域密着型特定施設入居者生活介護、看護小規模多機能型居宅介護事業所、居宅介護支援事業所、介護老人福祉施設、介護老人保健施設、介護医療院、地域密着型介護老人福祉施設、短期入所生活介護事業所、養護老人ホーム、軽費老人ホーム

受付期間(予定)

〇交付申請期間 ( 申請受付は第1・2回期間のみ となります。)

第1回交付申請期間:令和8年5月1日(金)~ 令和8年6月19日(金)

第2回交付申請期間:令和8年7月21日(火)~ 令和8年9月4日(金)

〇実績報告期間 ( 申請受付は第1・2回期間のみ となります。)

第1回実績報告期間:令和8年8月17日(月)~ 令和8年10月16日(金)

第2回実績報告期間:令和8年11月2日(月)~ 令和9年1月4日(月)

地理条件

なし

※1施設ごとに申請してください。

全文は公式サイトの公募要領をご確認ください。

受付期間2026年7月21日2026年10月1日
対象地域東京都
利用目的災害(自然災害、感染症等)支援がほしい / 安全・防災対策支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい
対象業種医療、福祉
従業員規模制約なし
実施機関社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金
補助上限額375万円
補助率4分の3

この補助金で作れるシステムの例

制度名・利用目的から、システム開発に使える補助金に該当する可能性がある制度です。対象経費に含まれるかは公募要領の確認が必要です。

制度の対象経費によりますが、補助金では次のような業務システムの開発・導入に活用できる可能性があります。対象になるかは無料でお調べします。

  • 在庫・発注管理システム(過剰発注・欠品・廃棄ロスの削減)
  • 受発注・請求業務のデジタル化システム
  • 検品・出荷作業のバーコード/ハンディ連携
  • 日報・報告書・見積書の自動作成ツール
  • 既存の基幹システムと連携する入力自動化

本サイトを運営する株式会社TAGIRUは、補助金でシステム開発・AI導入をする方法(使える制度3系統と対象外になる費目)を解説している開発会社です。開発費の見積は補助金の対象経費区分に合わせて内訳を作成します。

申請の流れ

  1. 1
    申請資格の確認

    対象地域・対象者・対象経費を公募要領で確認します。自社が対象になるかの一次確認は無料相談でもお調べできます。

  2. 2
    申請書類の準備

    公募要領に基づき、申請様式・見積書・決算書などを準備します。多くの制度でGビズIDプライム(電子申請アカウント)が必要です。

  3. 3
    申請・書類提出

    受付期間内に電子申請または窓口へ提出します。交付決定前の契約・発注は対象外になる場合があります。

※上記は一般的な流れです。手続きの詳細は必ず公式の公募要領と実施機関の案内をご確認ください。

この補助金についてよくある質問

令和8年度社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金はいくらまで補助されますか?

補助上限額は375万円です。補助率は4分の3。実際の交付額は対象経費と審査結果によって決まります。

令和8年度社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金の申請はいつまでですか?

受付は2026年7月21日から2026年10月1日までです。本サイトは締切を過ぎた制度を自動で非表示にするため、掲載されていれば申請期間内です。

令和8年度社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金は誰が対象ですか?

対象地域は東京都、対象となる従業員規模は制約なしです。業種要件は制度ごとに異なるため、詳細は本ページの制度概要と公式ページをご確認ください。

令和8年度社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金をシステム開発やAI導入に使えますか?

対象経費に該当すれば活用できる可能性があります。在庫・受発注・原価・日報など、日々の手作業を省力化する業務システムなどが考えられます。運営元の株式会社TAGIRU(システム開発会社)が、対象になるかを無料でお調べします。

運営会社

株式会社TAGIRUが、制度の確認からシステム開発まで担当します

中小企業向けにAI活用の業務効率化・システム開発・AI研修・AI集客を一気通貫で提供する会社です。補助金の対象経費区分に合わせた内訳の見積書を作成し、申請書の根拠になる削減時間の数字もお渡しします。

  • AI導入実績 50社以上
  • 対応エリア 北海道・沖縄を除く45都道府県(オンライン)
  • 月額顧問プラン 33,000円(税込)から
  • AI業務診断 無料(オンライン30分・NDA締結後)

補助金は採択を前提とした制度であり、受給を保証するものではありません。申請手続きはお客様ご自身で行っていただきます。 TAGIRUのサービスと料金を見る

締切リマインドを受け取る

締切の7日前と前日に、この制度の締切をメールでお知らせします。登録は無料で、いつでも解除できます。

掲載情報はjGrants(デジタル庁)の公開データに基づきます(最終確認日:2026年9月20日)。要件・対象経費・申請方法は必ず公式募集要項をご確認ください。補助金の申請手続きはお客様ご自身で行っていただきます。

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補助金の申請手続きはお客様ご自身で行っていただきます(当社はシステムの設計・開発を担当します)。
掲載情報は必ず各制度の公式募集要項をご確認ください。

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