補助金の活用を無料相談無料相談
募集中全国締切まであと11日

小規模事業者持続化補助金<共同・協業型> 第3回公募

補助上限額
3,000万円
補助率
定額、または2/3
申請締切
2026年9月30日

制度の概要

---------------------------------------------------------------------------------------

【申請方法について】

申請方法につきましては、下記リンクをクリックしご確認ください。

Jグランツ申請入力手引き

下部にある参照リンクも必ずご確認ください。

---------------------------------------------------------------------------------------

【電子申請システム「jGrants」の利用環境】

●jGrantsの動作環境は以下のとおりです。

下記のブラウザの最新バージョンをご利用ください。

●Windows  : Google Chrome 、 Microsoft Edge(※)

●macOS   : Google Chrome 、 Safari

●iOS     : Safari

●Android   : Google Chrome

※ Microsoft Edgeの「Internet Explorerモード」は申請上のエラー等が生じるため利用不可。

また、上記使用可以外のブラウザは申請上のエラー等が生じますので利用しないでください。

目的・概要

本事業は、地域経済を支える小規模事業者(以下「参画事業者」という。)が、

全文は公式サイトの公募要領をご確認ください。

受付期間2026年8月14日2026年9月30日
対象地域全国
利用目的販路拡大・海外展開をしたい / イベント・事業運営支援がほしい
対象業種建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 情報通信業 / 複合サービス事業 / サービス業(他に分類されないもの) / 分類不能の産業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 金融業、保険業 / 不動産業、物品賃貸業 / 学術研究、専門・技術サービス業 / 宿泊業、飲食サービス業 / 生活関連サービス業、娯楽業 / 教育、学習支援業
従業員規模制約なし
実施機関小規模事業者持続化補助金<共同・協業型>
補助上限額3,000万円
補助率定額、または2/3

この補助金で作れるシステムの例

制度の対象経費によりますが、補助金では次のような業務システムの開発・導入に活用できる可能性があります。対象になるかは無料でお調べします。

  • 在庫・受発注・原価・日報など、日々の手作業を省力化する業務システム

本サイトを運営する株式会社TAGIRUは、補助金でシステム開発・AI導入をする方法(使える制度3系統と対象外になる費目)を解説している開発会社です。開発費の見積は補助金の対象経費区分に合わせて内訳を作成します。

申請の流れ

  1. 1
    申請資格の確認

    対象地域・対象者・対象経費を公募要領で確認します。自社が対象になるかの一次確認は無料相談でもお調べできます。

  2. 2
    申請書類の準備

    公募要領に基づき、申請様式・見積書・決算書などを準備します。多くの制度でGビズIDプライム(電子申請アカウント)が必要です。

  3. 3
    申請・書類提出

    受付期間内に電子申請または窓口へ提出します。交付決定前の契約・発注は対象外になる場合があります。

※上記は一般的な流れです。手続きの詳細は必ず公式の公募要領と実施機関の案内をご確認ください。

この補助金についてよくある質問

小規模事業者持続化補助金<共同・協業型> 第3回公募はいくらまで補助されますか?

補助上限額は3,000万円です。補助率は定額、または2/3。実際の交付額は対象経費と審査結果によって決まります。

小規模事業者持続化補助金<共同・協業型> 第3回公募の申請はいつまでですか?

受付は2026年8月14日から2026年9月30日までです。本サイトは締切を過ぎた制度を自動で非表示にするため、掲載されていれば申請期間内です。

小規模事業者持続化補助金<共同・協業型> 第3回公募は誰が対象ですか?

対象地域は全国、対象となる従業員規模は制約なしです。業種要件は制度ごとに異なるため、詳細は本ページの制度概要と公式ページをご確認ください。

小規模事業者持続化補助金<共同・協業型> 第3回公募をシステム開発やAI導入に使えますか?

対象経費に該当すれば活用できる可能性があります。在庫・受発注・原価・日報など、日々の手作業を省力化する業務システムなどが考えられます。運営元の株式会社TAGIRU(システム開発会社)が、対象になるかを無料でお調べします。

締切リマインドを受け取る

締切の7日前と前日に、この制度の締切をメールでお知らせします。登録は無料で、いつでも解除できます。

掲載情報はjGrants(デジタル庁)の公開データに基づきます(最終確認日:2026年9月20日)。要件・対象経費・申請方法は必ず公式募集要項をご確認ください。補助金の申請手続きはお客様ご自身で行っていただきます。

← 募集中の補助金一覧に戻る

FREE CONSULTATION

その補助金で、何が作れるか。
開発会社に直接聞けます。

在庫管理・受発注・原価・日報——毎日の手作業を省力化するシステム開発を、
補助金活用を前提に無料でご提案します。制度選びの一次確認もお気軽に。

無料相談を申し込む

補助金の申請手続きはお客様ご自身で行っていただきます(当社はシステムの設計・開発を担当します)。
掲載情報は必ず各制度の公式募集要項をご確認ください。

無料相談